ゲームパッドおすすめ情報
[PR]

パソコン用のおすすめゲームパッド10選|耐久性や操作性に優れたゲームパッドを徹底比較

記事更新日:2020/02/25 記事作成日:2020/02/14
パソコン用のおすすめゲームパッドを知りたいですか?この記事では、ゲームパッドを選ぶときのポイントやおすすめの商品などを紹介しています。より快適にゲームをプレイしたい人には必見です。

パソコンでゲームをする時、皆さんどんな風にプレイしているでしょうか?

昔ながらのゲーマーさんは、マウスやキーボードでプレイしている方も多いかと思います。

でもゲーム機に慣れている方は、ゲームはやっぱりゲームパッドで!と言う方も多いのではないでしょうか。

昔はゲーム機の接続端子はゲーム機ごとにバラバラでしたが、最近のゲーム機はほとんどがUSBで統一され、ゲーム機用のゲームパッドが、そのままパソコンで使える事も多くなりました。

USB接続のパソコン用のゲームパッドは昔からありましたが、やはりゲーム機向けに作られているゲームパッドは、耐久力や使いやすさが全然違います。

USBに統一されたことで、最近では安価なモデルも増えてきました。

パソコンではマウスとキーボードでしかプレイした事が無いという方も、この機会に一度、パソコンで使えるゲームパッドを試してみてはいかがでしょうか。

今回は、おすすめのゲームパッドを集めました。ぜひ参考にしてみてください。

ゲームパッド選びのポイント


アナログ付きか、デジタルオンリーか

ゲームパッドは大きく分けて、アナログ入力の付いたものと、デジタル入力のみのものとに分かれます。

基本的に3D空間で遊ぶゲームは、アナログ入力が必要です。

一方、昔ながらの2Dで遊ぶゲームの場合はデジタル入力のみのゲームパッドでも構いません。

アナログ入力付きのゲームパッドはほとんどのものがデジタル入力も付いているので、デジタルだけのゲームパッドは必要ないのでは…と思いがちでしょう。

しかし、アナログ入力が付いていない分、デジタルのみのゲームパッドは軽くできています。ケーブルで有線でつなぐタイプのものなら、電池も付いていないのでさらに軽いです。

アナログスティックがたくさん付いていたり、ボタンが多いゲームパッドほど、重量は重くなります。長時間プレイするゲームの場合、これって結構大切なことなんです。

女性やあまり握力の強くない人に優しいのはもちろんのこと、パソコンでのマウスにキーボード、スマホでの入力と、現代人は手を酷使しがちです。

今でも昔ながらのデジタル入力のみのゲームパッドが発売されているのは、こういう事情も背景にあると言えます。

有線接続かワイヤレス接続か

ゲームパッドの接続方法は、ケーブルでの有線接続と、Bluetoothによるワイヤレス接続の2つに大きく分かれます。

最近では、どちらかと言うとワイヤレス接続が一般的になって来ています。ワイヤレスでも有線でも、どちらでも接続できるタイプのものもあります。

ワイヤレス接続の場合、かつては赤外線接続や独自の通信方式を使ったゲームパッドもありましたが、最近はもっぱらBluetooth接続が一般的です。

スタンダードになっているため大抵のパソコンにも標準装備されており、設定すればそのまま使うことができます。接続するためのドライバーソフトのインストールが不要なタイプのものもあります。

もし、お持ちのパソコンがちょっと古いタイプのもので、Bluetooth方式に対応していなくても大丈夫です。

デスクトップ型のパソコンなら増設カード、ノートパソコンならUSBに刺すタイプのBluetoothアダプタを用意すれば、Bluetooth機器を使うことができます。

ワイヤレスタイプはケーブルが無いので取り回しが楽ですが、電池が必要なので、その分重量は少し重くなります。最近のものはかなり長期間に渡って持ちますが、無くなれば電池を交換しないといけません。

一方、有線接続タイプはケーブルは繋ぎっぱなしになりますが、電池が不要で、その分軽くなります。有線とワイヤレス両方に対応しているタイプのものも、有線接続の方が軽く使うことができます。

また、最近のものではほとんど問題になりませんが、ワイヤレス接続のものは、有線接続に比べるとどうしても入力の遅れ(遅延)が発生します。

遅れと言ってもコンマ数秒とかそういうレベルですが、格闘ゲームなど、入力タイミングのシビアなゲームをプレイする場合は、人によっては違いを感じることがあるかもしれません。

  • マウスやキーボードも全部ワイヤレス接続にしている。ケーブルが邪魔に感じて仕方ない。
  • ソファーでゴロンしたり、ここぞってところではモニターに近付いたり、ゲームパッドを自由に持ち離してプレイしたい。

こういったタイプの方はワイヤレス接続のものを、

  • 長時間プレイするので、ゲームパッドは少しでも軽い方がいい。
  • 電池代がもったいない&電池を交換するのが面倒。

こういったタイプの方は有線接続を選べば失敗しないでしょう。

パソコン用のおすすめゲームパッド10選

マイクロソフト ゲームコントローラー 4N6-00003
5,136円(税込)
[PR]

マイクロソフト ゲームコントローラー 4N6-00003

おすすめポイント

  • パソコンで使うゲームパッドの超定番。
  • 最初からこのゲームパッド用の設定が入っているゲームも多い。
  • ほとんどの人の手になじむ絶妙の大きさとスタイル。
  • アナログがとにかく使いやすい!
  • パソコンゲーム界でも超定番となっている、Xbox Oneの標準ゲームパッドです。

    もともとパソコンでも定番だった前モデル・Xbox 360のゲームパッドをさらにブラッシュアップしています。

    特に「押したつもりでない方向に入力されてしまう」と不評だった十字キーを大幅に改善、カチカチとクリック感の高いものになり、誤入力を防ぐようになっています。

    このゲームパッドの人気の秘密は、何と言ってもアナログの入力の使いやすさと、手に持った時のしっくり具合。

    前モデルのXbox 360のパッドが出て来るまでは、「ゲームパッドでFPSなんて…」なんて言われがちでしたが、これだけ使いやすいアナログ入力ができたことで、FPSなど、それまでマウスでの操作が当たり前だったゲームが、ゲームパッドで遊ばれる事も多くなりました。

    このゲームパッド、ほとんどの人が手に持った瞬間「あれ、持ちやすい」と感じるのではないでしょうか。

    WindowsやOfficeで知られていますが、マイクロソフトはソフトウェア専業ではなく、ハードウェアでも有名なメーカーなんです。

    人間工学に基づいたマウスやキーボードなどの入力機器を昔から手がけており、ゲームパッドもたくさん発売しています。

    そんな長年の積み重ねのあるメーカーが発売した、ゲーム専用機のゲームパッド。Xboxシリーズのゲームパッドがとても使いやすいのも、当然と言えば当然なのかもしれませんね。

    ゲーム機用だけあって、耐久力もバッチリ。お値段もそれなりにしますが、完成度の高さも考えれば決して高くないと言えるでしょう。

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワイヤレスコントローラー (DUALSHOCK 4) ジェット・ブラック
    7,980円(税込)
    [PR]

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワイヤレスコントローラー (DUALSHOCK 4) ジェット・ブラック

    おすすめポイント

  • 完成度が高い。
  • カラーバリエーションがたくさんあるのも嬉しいところ。
  • ソニーのゲーム機、プレイステーション4の標準ゲームパッド。プレイステーションシリーズに附属するデュアルショックの4代目です。ゲームやゲーム機にあまり馴染みがないという人でも、デュアルショックシリーズを触ったことが無いと言う人はほとんどいないのではないでしょうか。

    ソニーのモバイルゲーム機であるPSPやPS Vitaもほぼ同じボタン配置になっており、多くの人にとって使いやすい、デファクトスタンダードなゲームパッドと言えるでしょう。

    ボタンの押しやすさや十字キーの入れやすさ、アナログスティックの傾けやすさなど、ゲームパッドの基本的な要素に関しては全く問題ない、完成されたゲームパッドです。ほとんどの人にとって、選んで後悔することのないゲームパッドと言えるでしょう。

    パソコンでもBluetoothでのワイヤレス接続・ケーブルでの有線接続ともに使えますが、Xbox Oneのコントローラと違い、パソコンでの使用は公式にはサポートされていないので、少し注意が必要です。

    遊びたいゲームの方でボタンの割り当て(アサイン)が変更できるタイプのものなら問題ありませんが、そうでない場合は最初から認識しているボタンのままで使わないといけなくなります。

    とは言え、今時の多くのゲームではボタンの割り当てには対応しているはずです。ゲームパッド自体のデキは十分過ぎるくらいですので、使えれば非常に快適にゲームプレイできるでしょう。

    また、Xbox Oneのゲームパッドと比べますと、左のアナログスティックと十字キーの位置が逆になっています。どちらかと言うと、昔のゲーム機に多いスタイルです。

    十字キーの方がよく使うという方や、左右のアナログスティックが水平に並んでいる方が使いやすい、と言った方は、Xbox Oneのゲームパッドよりこちらの方が向いていると言えるでしょう。

    ただし、問題はややお高いお値段。タッチパッドも内蔵しているため、それなりのプライスになっています。ゲーム機用だけあって、耐久力には期待できます。

    とは言え、パソコンでも慣れ親しんだゲームパッドでプレイしたい!と言う方には、第一の候補になるのではないでしょうか。

    ロジクール ワイヤレスゲームパッド F710
    1,900円(税込)
    [PR]

    ロジクール ワイヤレスゲームパッド F710

    おすすめポイント

  • デュアルショックとほぼ同じ、誰にとってもおなじみのボタン配置。
  • ロジクールブランドなのに安い!
  • マウスやキーボード、トラックボールなどのパソコン用入力機器でおなじみのブランド・ロジクールによるゲームパッド。ロジクールも昔からゲームパッドを出している老舗メーカーです。

    デュアルショック4と違いパソコン用なので、パソコンで安心して使うことができます。

    ボタンの配置はデュアルショックシリーズとほぼ同じ、そのままです。なので、ほとんどの人にとって違和感なく使えるゲームパッドと言えます。

    このゲームパッドの魅力は、とにかく価格の安さ!デュアルショック4と比べると、なんと約1/4のお値段で買えちゃいます。

    ただしパソコン用のゲームパッド全般に言えることですが、デュアルショック4などのゲーム機用のゲームパッドと比べると、耐久性ではやや劣ることもあります。

    十字キーもデュアルショックと違い、少し全体に押し込んで操作する感じの十字キーになっています。デュアルショックシリーズの十字キー(ボタン)に慣れている方は、慣れるまで少し違和感があるかもしれません。

    また、このゲームパッドは乾電池を使うので、重量も少し重めです。

    とは言え気軽に買えるお値段なので、はじめてゲームパッドを試してみたいとか、友達と一緒にプレイする用にもう1つ欲しいとか、そんな用途にはぴったりのゲームパッドと言えます。

    iBUFFALO USBゲームパッド 8ボタン スーパーファミコン風 BSGP815GY
    1,880円(税込)
    [PR]

    iBUFFALO USBゲームパッド 8ボタン スーパーファミコン風 BSGP815GY

    おすすめポイント

  • スーパーファミコンで遊んでいた人には使いやすいはず。
  • とっても安い!
  • 軽いので、長時間使っても疲れにくい。
  • 昔なつかしのスーパーファミコンの標準ゲームパッドを、ほぼそのまま復刻したようなゲームパッドです。スーパーファミコンで遊んでいた人なら、慣れ親しんだフィーリングでプレイできるでしょう。

    デジタル入力しかありませんので、3D空間を走り回るような最近のゲームには向きません。

    しかしアナログ入力が無い分、とにかく軽いです。たった172gしかありません。iPhone6 Plusとほぼ同じ重量です。

    相当長時間使っても、なかなか疲れないはずです。握力の弱い方や、筋力に不安のある方にとっても嬉しい仕様です。

    それに、とにかく安いです。1000円札一枚でお釣りが出ます。

    耐久性と言う点ではやや不安が残りますが、このお値段なら納得と言えるでしょう。

    それに、最近のアクション系のゲームはほとんど3D、アナログ入力のものになっています。デジタル入力で遊ぶゲームは、それほどアクション性が高くないものが多くなるはずです。

    激しい使い方をしないのなら、その分ゲームパッドも長く使えます。もともとの形状とかはゲーム専用機の使いやすさをそのまま引き継いでいるので、用途を選べば、非常にお得なゲームパッドと言えます。

    エレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 プレステ/プレステ2コントローラ対応 JC-PS101UBK
    5,480円(税込)
    [PR]

    エレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 プレステ/プレステ2コントローラ対応 JC-PS101UBK

    おすすめポイント

  • プレイステーション用のゲームパッドがあればそのまま使える。
  • いろんなタイプのゲームパッドを使うことが可能。
  • 初代のプレイステーションや、プレイステーション2で使われていたゲームパッドをパソコンで使えるようにするコンバータ(変換器)です。あの平べったいコネクタに刺すタイプのものが使えます。

    古いとは言え、プレイステーションの初代や2は大変普及したので、今でも押し入れの中などに仕舞われているお家も多いのではないでしょうか。

    デュアルショックシリーズは、大変高い耐久力を誇っています。古いものでも、十分使えることは多いはずです。

    非常に売れたゲーム機なので、今でもリサイクルショップなどで安価に入手することも可能です。

    また、初代や2のプレイステーションでは、標準のデュアルショック以外にもさまざまなゲームパッドが発売されました。コンバータがあれば、それらも使うことができます。

    注意点としては、ゲームパッドとパソコンをダイレクトにつなぐ訳ではないので、どうしても遅延が発生します。

    とは言え、これもコンマ秒の世界です。しかしタイミングがシビアなゲームをプレイする場合には、人によっては気になるかもしれません。

    古いデュアルショックを持っているとか、ゲームパッドにかける予算をできるだけ安くしたい、と言った方にはおすすめです。

    エレコム ゲームパッドコンバータ プレステ3コントローラ対応 JC-P301UBK
    894円(税込)
    [PR]

    エレコム ゲームパッドコンバータ プレステ3コントローラ対応 JC-P301UBK

    こちらはプレイステーション3のコントローラをパソコンで使えるようにする変換器(コンバータ)です。

    プレイステーション3のコントローラを既に持っている、慣れているという方にはこちらがおすすめです。

    初代や2のプレイステーション用のものと同じく、非常に安価です。

    エレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 Wii クラシックコントローラ対応 JC-W01UWH
    1,100円(税込)
    [PR]

    エレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 Wii クラシックコントローラ対応 JC-W01UWH

    こちらはWiiのクラシックコントローラをパソコンで使えるようにするコンバータ(変換器)です。

    Wiiも非常に普及したゲーム機ですので、クラシックコントローラをお持ちの方も多いと思います。

    こちらも非常に安価に入手可能です。

    GameSir G4s ワイヤレス Bluetooth コントローラー
    3,599円(税込)
    [PR]

    GameSir G4s ワイヤレス Bluetooth コントローラー

    おすすめポイント

  • パソコンだけでなく、スマートフォンでも使える。
  • パソコンでも、スマートフォンでも使えるタイプのゲームパッドです。パッドの中央部分が開いて、スマートフォンをセットできるようになっています。

    最近はパソコンでもスマートフォンでも、どちらでもゲームをすると言う人も多いかと思います。どちらも同じ環境で使いたいと言う人にとっては、ありがたいゲームパッドです。

    ボタン配置もデュアルショックとほぼ同じですので、多くの人にとって違和感なく使えると言えます。

    作りもしっかりしており、ゲーム機用とまではいかないまでも、快適にプレイすることができるでしょう。

    とは言え、このお値段でゲーム機用ほどの耐久性を求めるのは酷と言うもの。便利なゲームパッドですが、そこはある程度割りきりが必要でしょう。

    ホリパッド for Nintendo Switch
    2,622円(税込)
    [PR]

    ホリパッド for Nintendo Switch

    おすすめポイント

  • 十字キーが取り外し可能。
  • 安いのに高品質。
  • ゲームパッドの老舗ブランド、HORIによるNintendo Switch向けのゲームパッドです。パソコンでも使うことができます。

    このゲームパッドの一番の特徴は、十字キーをぱかっと取り外せること。外すと上下左右それぞれのボタンがあらわれ、直接そのボタンを押して操作できるようになります。

    上下左右をしっかり入力したい時にはこの状態で、アクションゲームなど十字キーを指を滑らせて操作するような時にはキーをはめて、と言った使いわけが可能です。

    好きな感触でプレイできるので、十字キーにこだわりたい人にはおすすめのゲームパッドになっています。

    ゲーム機の純正品ではないものの、HORI製品だけあって、ゲームパッド自体の出来も非常に高品質です。

    それでいて3000円を切るお値段。Switchの純正ゲームパッドと比べるといくつか機能は削られているとは言え、特にパソコンで使う上では、お得なゲームパッドと言えます。

    ボタン配置はデュアルショックではなく、Xboxシリーズのゲームパッド風になっています。こちらの配置の方が好みで、できるだけ安いゲームパッドが欲しい、と言う人にもおすすめです。

    マイクロソフト ゲームコントローラー ワイヤレス JR9-00013
    19,980円(税込)
    [PR]

    マイクロソフト ゲームコントローラー ワイヤレス JR9-00013

    おすすめポイント

  • 多くのゲームで専用の設定が用意されている。
  • Xbox Oneではなく、前モデルであるXbox 360の方の標準ゲームパッドです。

    古いモデルですが、長年パソコンでの定番ゲームパッドとなっているため、このゲームパッド用の設定があらかじめ組み込まれているゲームもたくさんあり、設定でラクすることができます。

    もちろん完成度の高いゲームパッドですので、快適にプレイすることができます。後継のXbox Oneのゲームパッドと比べると十字キーやLRボタンの感触が違うため、Xbox 360のゲームパッドも根強い人気があります。

    パソコン用のおすすめゲームパッド比較一覧

    マイクロソフト
    ソニー
    ロジクール
    iBUFFALO
    エレコム
    エレコム
    エレコム
    GameSir
    ホリパッド
    マイクロソフト
    商品名マイクロソフト ゲームコントローラー 4N6-00003ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワイヤレスコントローラー (DUALSHOCK 4) ジェット・ブラックロジクール ワイヤレスゲームパッド F710iBUFFALO USBゲームパッド 8ボタン スーパーファミコン風 BSGP815GYエレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 プレステ/プレステ2コントローラ対応 JC-PS101UBKエレコム ゲームパッドコンバータ プレステ3コントローラ対応 JC-P301UBKエレコム ゲームパッドコンバータ USB接続 Wii クラシックコントローラ対応 JC-W01UWHGameSir G4s ワイヤレス Bluetooth コントローラーホリパッド for Nintendo Switchマイクロソフト ゲームコントローラー ワイヤレス JR9-00013
    価格5,136円(税込)7,980円(税込)1,900円(税込)1,880円(税込)5,480円(税込)894円(税込)1,100円(税込)3,599円(税込)2,622円(税込)19,980円(税込)
    商品リンク

    まとめ


    いかがでしたでしょうか?

    基本的にはパソコン用のゲームパッドより、ゲーム機用のものの方が耐久性や操作性で優れている事が多いです。

    最近はパソコン用のゲームパッドも安価なものがたくさん出ていますが、古いゲーム機のゲームパッドが余っているのであれば、コンバータでそれを活用するのも、予算を抑えたい人には有力な選択肢です。

    編集部おすすめのパソコン用ゲームパッドをご紹介しました。耐久性と操作性に優れたゲームパッドで、ゲームをもっと楽しんでみてはいかがでしょうか?