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洗顔フォーム・クレンジングのタイプ別おすすめ10選!お肌に最適な洗顔フォームは?

洗顔フォームで選びで迷っていませんか?この記事ではお肌にあった洗顔フォーム、クレンジングの選び方などを詳しく紹介しています。洗顔フォーム選びで困っている方必見です。

一日の仕事が終わって、お風呂に入ってほっと一息。身体と一緒に洗顔をして、疲れと汚れとお化粧が落ちると、顔も身体もスッキリとします。

しかし、肌や髪の性質が一人一人違うように、頭皮やお顔の皮膚も違います。

お顔の悩みも千差万別。敏感肌の人、乾燥肌の人、シミにくすみ、かさつきやシワと悩みも色々です。

そこでどんな肌の人にも、悩みを持った人にも合う、おすすめ洗顔フォーム10選をご紹介しましょう。

洗顔フォームの種類と選び方

スキンケアの基礎となる洗顔フォームだからこそ、自分の肌質にあったものを選ばなくてはいけません。

まずは数多く存在する洗顔フォームの種類とそれぞれの特徴や選び方を知っておきましょう。

クリームタイプ

洗顔フォームというと、真っ先にこのタイプを思う浮かべる人が多いのではないでしょうか? チューブの中に入ったクリームを泡立てて使うタイプの洗顔フォームです。泡立ちが良くて使いやすく、もっとも多くのアイテムが販売されているタイプです。 一般的にクリームタイプは洗顔力の高さを大事にしている感覚があり、脂性肌の人や新陳代謝の高めな若い人に使われていることが多いですね。一方で敏感肌の人や乾燥肌の人にとっては、少し強めかもしれません。

選び方のポイント

  • 洗い上がりがツッパリ感はないか
  • 洗顔中に刺激を感じないか
  • 洗顔をするタイミングはどうか
  • クリームタイプはとにかく洗顔をしっかりしたいという人におすすめ。そのため選び方もその洗顔フォームと肌の相性が中心になります。

    洗顔中に刺激を感じたり、洗い上がりにツッパリ感がないようなら大丈夫でしょう。もし洗い上がりに肌がツッパリ感を感じるなら、おそらく少し洗浄力が高めのものを使いすぎています。その場合は、もっと洗浄力の低いアイテムに変えましょう。

    また、このタイプの洗顔フォームは1日に何度もも洗顔をする人にはあまり向きません。この場合も洗浄力が低めのものを選んだほうが無難です。

    せっけんタイプ

    せっけんタイプの中でも固形石けんは、一番古くから洗顔料として使われているアイテム。今も根強い人気が高く、多くの愛用者がいます。

    そんなせっけんタイプはイメージの通り、優しく柔らかい洗浄力が特徴です。動物由来のものや自然植物由来のものなど、タイプはさまざまですが、どれも人の肌に近く刺激の少ない成分が用いられていることが多く、肌に優しいのが特徴。

    脂性肌の人にとっては洗浄力が物足りないと思うかもしれませんが、とくに乾燥が気になる人にはおすすめです。

    選び方のポイント

  • 使われている成分はどうか
  • 泡立ちは十分か
  • 家以外で使うことはないか
  • せっけんタイプで特に気をつけたいのは、どんな成分で作られているのかという点です。

    一般的な洗顔石けんは動物や植物など天然由来の成分で構成されていることが多くあります。中には「天然由来だから肌に優しくて安心」と思っている人もいるでしょうが、一部のアレルギー成分を含む場合もあります。

    そのため、刺激に弱い人えあればなおさら、どんな成分が使われているかしっかり把握するのが大切です。

    また、使用感も大事なので泡立ちが十分かどうかもチェックしておきましょう。あまり泡立ちのない石けんだとついつい1回でつかいすぎてしまうため、コスパが悪くなることも。

    そして基本的に石けんは持ち運びを想定した洗顔フォームではないので、家以外で使うことがないかも考えておきましょう。

    泡タイプ

    後発のタイプながら一部で人気を集めているのが泡タイプです。基本的な成分などはクリームタイプに似ているものの、手にとって泡立てることなく、最初から泡状で出てくるのが特徴です。

    自分で泡立てるとどうしても粗のある泡になってしまうことも多いですが、すぐにモチモチの泡で出てくるのでどんな人でも気軽に使えます。

    洗顔のときはあまり顔を手でこすらず、洗顔料を肌になじませるようにするのがポイント。モチモチの泡が最初からあればむやみに顔をこすったりする心配もなく、しなやかな洗顔ができますね。

    選び方のポイント

  • 泡の密度はどうか
  • 洗い上がりのツッパリ感などはないか
  • 泡タイプを選ぶ人は、洗い心地やお手軽感を重視しているのではないでしょうか。そのため、選ぶときに見るべきポイントは泡の密度や洗い心地です。

    成分としてはクリームタイプの洗顔料に似ているものが多いため、洗顔力は強め。念のため洗い上がりのツッパリ感などはチェックしておきましょう。

    パウダータイプ

    少し風変わりなのがパウダータイプです。粉状のパウダーを泡立てて使用するもので、実は昔からあったものですが、あまり広くは浸透していません。

    水を足しながら泡立てるのため使うのに少しコツが必要で、はっきり言うと面倒くさいのが難点。

    ですが、うまく調整すればスクラブのような効果も期待できるのが魅力です。

    選び方のポイント

  • 使用感はどうか
  • お風呂で使わないか
  • 家以外で使うかどうか
  • パウダータイプは何よりも使用感が大事です。自分で粉量と水量を調整しながら使うため、うまくすればもっちりキメ細かい泡ができる一方、下手をするとベタベタのなんとも言えない洗顔料ができてしまいます。このバランスをうまく取れるかが重要。

    もちろん使っているうちに慣れてくるとは思いますので、気になるアイテムがあった場合はまず使って確かめてみるのがいいでしょう。

    ほかに毎日お風呂で洗顔をするという人は、あまりパウダータイプはおすすめできません。なぜならパウダーは湿気に弱く、お風呂などにおいておくと使う前にガチガチに固まってしまう場合があるからです。毎日お風呂場に持っていくのが面倒、という人は素直に他のタイプの洗顔フォームを使いましょう。

    ただ、旅行や学校などへの持ち運びのしやすさは、数あるタイプの中でも一番。小分けになっているタイプもあるので、そういうときのために一つ持っておくと便利です。

    ホットクレンジングゲル

    ここ数年で注目を集め、多くの人に愛されるようになった洗顔フォームといえば、ホットクレンジングではないでしょうか。

    ホットクレンジングはただの洗顔だけでなく、マッサージ・美容パックの働きがあります。 保温性もあり、肌の血行を良くして、新陳代謝を高める役割もあるため、肌質を改善したい人などから絶大な支持を集めています。

    また、泡ではなくゲルなのでゴシゴシと洗うことなく、毛穴の汚れやメイクが浮き上がらせ、肌への負担をかけずに落とすことができます。

    シミやしわに悩む世代にも、おすすめの洗顔フォームのタイプです。

    選び方のポイント

  • 毎日使えるようなコスパか
  • 配合されている成分はなにか
  • ダブル洗顔を必要としないものか
  • 最近、注目を集めているホットクレンジングゲルですが、その分やはり他の洗顔料に比べるとコスパが悪くなってしまいがちです。洗顔は毎日するものなので、できるだけ消費は抑えたいところ。

    またコスパと同時に見ておきたいのが成分です。美容成分が配合されていればいるほど価格も上がるのはいわば自然なことなので、配合成分が自分の肌に必要なものかどうか、チェックしておきましょう。

    中にはクレンジングとは別に洗顔が必要な商品もあり、この場合はコスパが極端に悪くなるので注意してください。

    クレンジングオイルタイプ

    クレンジングオイルは、その名の通りオイル状の洗顔フォームです。肌の上ですっと伸びるため、強くこすることなく汚れを落とすことができるのが特徴です。

    肌への圧迫が少ないため負担も軽く、無駄に肌を痛めてシミやそばかすの原因になる心配がありません。配合されている成分にもよりますが、敏感肌の人でも安心して使えるでしょう。

    クレンジングオイルタイプの洗顔フォームは、オイルといってもサラサラ感があり、伸びが良く、素肌の上軽く伸ばすことで毛穴の奥のメイクも落とせるのもポイント。

    ダブル洗顔も不要で、毛穴の汚れをすっきりと落とす洗顔フォームです。

    選び方のポイント

  • 配合されているオイル成分
  • 使用後のツッパリ感はないか
  • 毎日使えるようなコスパか
  • クレンジングオイルの場合、真っ先にチェックしておきたいのがオイル成分。メインとなるオイルがどんなものかによって、肌に与える影響が変わります。

    また他の泡で洗うタイプの洗顔フォームと違って、オイルはかなりしっかりと肌に吸着します。そのため、商品との相性次第ではお肌の脂分がメイクと一緒にごっそりと持っていかれてしまう、なんてことも。使用後の肌の状態は確かめておいたほうがいいでしょう。

    クレンジングオイルもホットクレンジングゲル同様、他の洗顔フォームに比べると価格が高め。毎日使い続けられるものかどうかも選ぶポイントの一つです。

    では、これを踏まえて、ここから注目の洗顔フォームをいくつか紹介しましょう。

    【定番人気】おすすめの泡で洗う洗顔フォーム4選

    牛乳石鹸共進社 カウブランド 赤箱 125g×2
    620円(税込)

    牛乳石鹸共進社 カウブランド 赤箱

    昔から愛され続けてきた定番石けん

    意外に思われる方もいるかもしれませんが、洗顔石鹸の中で今でも人気が高い、カウブランドの赤箱の石鹸です。カウブランドは無添加石鹸の代名詞として、ヘアケア、ボディケア、そして洗顔フォームを作り続けている「石鹸」の老舗。ミルク成分配合でしっとりと仕上がる石鹸として、昭和38年から愛されています。初めは手洗いとして愛用した人が、ボディソープとしても、洗顔フォームとしても利用してきたという経緯があります。メイク落としの働きは高くないため、クレンジング後の洗顔フォームとして、使いましょう。こちらの石鹸の他に、洗顔専用の「無添石鹸カウブランド 無添加洗顔せっけん」もあります。ドラッグストア、スーパー、どこでも購入が可能なのも魅力の1つです。

    オリリー クリーミィ エッセンス フォーム(洗顔料)
    3,590円(税込)

    オリリー クリーミィ エッセンス フォーム(洗顔料)

    クレイ(泥)のチカラで汚れをしっかり吸着

    「オリリー クリーミィ エッセンス フォーム」は、潤す粘土が泡になった、をキャッチフレーズに展開するクリームタイプの洗顔フォームです。モロッコ産の高級クレイガスールは、表面に無数の穴を持ち、汚れや古い角質を磁石のように吸着する働きがあります。老化要因となる余分な角質や毛穴の汚れを、優しくすっきりと取り除き、肌を明るく整えます。

    ミヨシ石鹸 無添加 素材こだわり 泡の洗顔せっけん 200ml
    863円(税込)

    ミヨシ石鹸 無添加 素材こだわり 泡の洗顔せっけん 200ml

    ナッツオイル配合でしっとり保湿

    マカデミアナッツ油とココナッツ油を原料にした無添加の洗顔フォームです。加齢に伴ない減少するとされるパルミトレイン酸を多く含むマカダミアナッツ油と、石けんの泡立ちをよくするココナッツ油を主原料にしています。固形タイプも泡タイプも、昔ながらの釜炊き製法で作られています。大きな釜で原料油脂を熱しながらアルカリ剤を反応させて作る、石鹸タイプの洗顔フォームです。原料油脂の特長を活かし、添加剤を加えることなく自然の保湿成分を利用しているのが特徴。リーズナブルな価格も魅力です。

    d プログラム コンディショニングウォッシュ 洗顔フォーム 150g
    2,750円(税込)

    d プログラム コンディショニングウォッシュ 洗顔フォーム 150g

    キレイな素肌を洗顔から作る

    肌に負担をかけないクリーミーな泡立ちの洗顔フォームで、コスメサイトでも人気です。化粧品大手メーカーの資生堂のdプログラムの洗顔フォームです。メイク落としの役割はありませんので、しっかりとメイクを落としてからの使用になります。肌をいたわりながら、なめらかに洗い上げ、スッキリと清潔で健康な肌に整えます。肌に潤いをあたえ、洗顔後の肌のかさつきやつっぱり感がありません。なのに、不要な皮脂や角質、汚れをしっかり取り去り、ざらつき・毛穴の目立ち・ニキビを防いでくれると評判。厳選された成分を配合し、防腐剤・アルコール・鉱物油を一切使わない無添加商品です。香料・着色料も無添加の天然由来の洗顔フォームです。

    【話題沸騰】おすすめのホットクレンジンゲル3選

    マナラ ホットクレンジングゲル 200g
    4,200円(税込)

    マナラ ホットクレンジングゲル 200g

    1つで5役のホットクレンジングゲルの草分け

    洗いすぎずにメイクを落として潤いを与えてくれるマナラホットクレンジングゲルは、1つでメイク落とし、洗顔フォーム、角質ケア、お肌のマッサージ、美容パックの5役の働きがあります。91.3%の美容成分を配合し、洗顔をしながら美肌ケアもできると人気です。ヒアルロン酸・コラーゲン・ローヤルゼリー・セラミド・スクワランが配合されています。石油系界面活性剤・エタノール・着色料・合成香・鉱物油ほか、合成の添加物は一切入っていません。ダブル洗顔もゴシゴシ洗いもいりません。優しく温めて、汚れもメイクもスッキリと落とせる洗顔フォームです。

    SKINVILL スキンビル ホットクレンジングゲル 200g
    1,589円(税込)

    SKINVILL スキンビル ホットクレンジングゲル 200g

    温感ゲルが気持ちいい!ホットクレンジングゲル

    温感ゲルで毛穴の汚れをキレイに落とすホットクレンジングゲルです。オレンジの香りと春限定のサクラの香りの二種類があります。保湿力が高いウチワサボテンと、美肌改善の働きのあるロディオラという植物のエキスを配合しています。ビタミンCを含むレモン果汁・オレンジ果汁・ライム果汁・オリーブ果実油・オレンジ油、ローヤルゼリーエキス、アロエベラ液汁のほか、たくさんの植物由来の成分が配合されています。美肌への働きをプラスした洗顔フォームです。

    ドクターシーラボ VC100 ホットピールクレンジングゲル 温感メイク落とし 150g メイク落とし 洗顔料
    2,348円(税込)

    ドクターシーラボ VC100 ホットピールクレンジングゲル 温感メイク落とし 150g メイク落とし 洗顔料

    エイジングケアにおすすめ?ホットクレンジングゲル

    ドクターシーラボの美容成分配合のクレンジングゲルです。美肌への改善ができ、ダブル洗顔不要、温感マッサージもできると人気。お顔に乗せたとたん、ふわっと温かくなる感触の気持ちの良さは一度使うと癖になります。メイクも毛穴汚れもスッキリとオフします。ビタミンC誘導体を配合した温感タイプのクレンジングゲルで、年齢肌の悩みを抱える人にも最適です。美容成分も配合されていますので、洗顔フォームとしての働きの他にメイク落とし、素肌の潤いをケアする働きがあります。肌にうるおいを届けるコラーゲンをはじめ、ヒアルロン酸、リピジュアに加えて5種のオーガニックオイルや注目成分フラーレンを配合。エイジングケアをしながら、メイクはもちろん毛穴汚れまでしっかり落とし、ツルツル肌を作ります。92%を超える美容成分と合成の添加物を一切排除したホットクレンジングゲルです。

    【スキンケアにも】おすすめのクレンジングオイル3選

    【スリー】バランシング クレンジング オイル 200ml
    3,570円(税込)

    【スリー】バランシング クレンジング オイル 200ml

    植物オイルのクレンジングオイル

    天然由来成分88%。なめらかな美容オイルがメイクと皮脂をすっきり浄化するオイルタイプの洗顔フォームです。天然オイルでつくられ、優れた洗浄力を発揮する洗顔フォーム兼クレンジングオイルです。防御力の高いUVケアやウォータープルーフのメイクにも使え、メイクや汚れをとろけるようにスピーディに浮かび上がらせ、毛穴まで清潔に仕上げます。肌の余分な皮脂を取り除き、くすみ、ざらつきのない透明肌を作ります。ブドウ種子油・チャ種子油・カニナバラ果実油・ホホバ種子油・ローズマリー葉油・オリーブ果実油などを配合。植物オイルのクレンジングで、すべすべの美肌を作り上げます。UVケアのウォータープルーフのメイクも素早く落とすことができるため、日焼け止めを使う季節には特におすすめです。

    アテニア スキンクリア クレンズ オイル アロマタイプ175ml(W洗顔不要)
    2,047円(税込)

    アテニア スキンクリア クレンズ オイル アロマタイプ175ml(W洗顔不要)

    メイク汚れもくすみもすっきり落とす洗顔フォーム

    くすみの原因となる「肌ステイン」を除去し、その増加を抑える成分を配合した洗顔フォームです。メイクを落としながらくすみケアとエイジングケアができます。フランスやイタリア原産の植物ロックローズの機能成分を抽出、オイル化し、日本で初めて化粧品原料としました。エステでも使われるアルガンオイルなど、4つの高級美容オイルを配合し、他にはないエイジングの役割を発揮します。素肌の色も明るくする、洗顔フォームいらずのクレンジングオイルです。

    DHC 薬用ディープクレンジングオイル 200mL
    2,236円(税込)

    DHC 薬用ディープクレンジングオイル 200mL

    メイクも落とせる洗顔フォーム兼クレンジングオイル

    楽天コスメ大賞「使ってよかったコスメ」の総合1位を連続受賞した実力派。無香料・無着色・パラベンフリー・天然成分配合・鉱物油不使用・石油系界面活性剤不使用なのがこのクレンジングオイルの強みです。ハードメイクや頑固な毛穴汚れ、古い角質や余分な皮脂を無理なくしっかり取り除きます。最高級のオリーブバージンオイルを配合しているため、洗い流す時に油膜感を感じず、すべすべの素肌に仕上がります。まつ毛エクステのグルーを溶かさないため、まつ毛エクステ使用中の人にもおすすめです。さまざまな場所やネットショップで購入でき、価格もリーズナブル。

    おすすめ洗顔フォームの比較一覧

    カウブランド
    オリリー
    ミヨシ石鹸
    dプログラム(d program)
    マナラ(maNara)
    スキンビル
    ドクターシーラボ
    THREE
    Attenir
    DHC(ディー・エイチ・シー)
    商品名牛乳石鹸共進社 カウブランド 赤箱 125g×2オリリー クリーミィ エッセンス フォーム(洗顔料)ミヨシ石鹸 無添加 素材こだわり 泡の洗顔せっけん 200mld プログラム コンディショニングウォッシュ 洗顔フォーム 150gマナラ ホットクレンジングゲル 200gSKINVILL スキンビル ホットクレンジングゲル 200gドクターシーラボ VC100 ホットピールクレンジングゲル 温感メイク落とし 150g メイク落とし 洗顔料【スリー】バランシング クレンジング オイル 200mlアテニア スキンクリア クレンズ オイル アロマタイプ175ml(W洗顔不要)DHC 薬用ディープクレンジングオイル 200mL
    価格620円(税込)3,590円(税込)863円(税込)2,750円(税込)4,200円(税込)1,589円(税込)2,348円(税込)3,570円(税込)2,047円(税込)2,236円(税込)
    商品リンク

    洗顔フォームは基礎化粧品との相性も大事

    洗顔フォームをえらぶときは、自分が使っている基礎化粧品との相性も考えましょう。 カウブランドやミヨシ石鹸のように、無添加で古くから使われている石鹸タイプの洗顔フォームは、基礎化粧品のブランドを選びません。 しかし、資生堂やDHCといった化粧品メーカーでは、洗顔フォームから基礎化粧品までラインで使うことを想定した商品作りをしていることもあります。配合されている成分を考えて、ブランドを揃えるのも一つの手です。

    まとめ

    洗顔フォームやメイク落とし、洗顔クレンジングは使いすぎたり、自分の肌に合わないものを使うと、メイクがキレイに落ちないだけでなく、肌を守る必要な皮脂も落としてしまいます。 必要な皮脂が不足すると、お顔がカサカサになったり、肌荒れがひどくなり、ニキビやシミ、しわの原因にもなります。 洗顔フォームは、肌の悩み、年代や自分の肌質、生活リズムを考えて、選ぶことが大切です。

    この記事を書いた著者たち
    my365 美容編集部

    my365美容特集です。おすすめの美容情報を紹介していきます。

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