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プチプラ化粧水にデパコスまで肌質に合わせて使いたい化粧水10選

化粧水選びで困っていませんか?この記事では化粧水の正しい使い方から自分の肌にあった化粧水の選び方まで詳しく紹介しています。化粧水選びで悩んでいる人は必見です!

女性はいくつになっても美を追い求めるものですよね。特にお肌が荒れていると顔の印象まで変わってしまいます。美しさを保つために毎日のスキンケアは欠かせません。

基礎化粧品の中で一番に手に取るのが化粧水ではないでしょうか。

その価格設定も幅広く、

  • ドラッグストアなどで購入できるお手ごろ商品(プチプラ)
  • デパートの化粧品売り場で販売されている商品(デパコス)

  • 大きく分けると、この2つがあります。

    ここではそんなプチプラからデパコス化粧水まで、目的別に10アイテムを紹介します。

    化粧水の役割

    皆さんは化粧水の役割をご存知ですか?

    洗顔をするとメイクや汚れだけでなく、肌の保湿に必要な油分も洗い流してしまいます。これはどんな洗顔料を使っていてもほぼ同様。

    とはいえ、洗顔もきちんと顔の皮脂を取り除き、古い角質をオフするには必要なこと。そのサポートを行うのが化粧水の役割です。化粧水で肌に潤いを与えたり、キメを整えたりすることで、その後につける美容液や乳液を馴染みやすくします。

    美容液や乳液を先につけても蒸発してしまうので、なるべく最初に化粧水をつけるようにしましょう。

    化粧水の正しい使い方

    基礎化粧品のさらに基礎、ということで大事な意味を持つ化粧水ですが、ただつけるだけでは意味がありません。

    化粧水には肌に必要な成分が配合されています。

    化粧水をつける時は、

  • 手を洗い、できるだけボトルの口に触れないようにする
  • 500円玉の大きさが適量
  • サラサラした化粧水はコットンを使い、とろみのあるものは手でつける
  • 満遍なく顔に馴染ませる
  • 顔を叩くのではなく、優しく押すように馴染ませる

  • これらのポイントを守るようにしましょう。

    化粧水はボディケアにも効果的

    化粧水を顔だけに使うものと思っている人は多いかもしれませんが、化粧水をボディケアに使うのもおすすめです。

    一口で化粧水と言っても種類が多いため、ランキングや口コミを参考にするだけではなく、ボディケアに使うことを含め、自分の肌質や悩みに合った商品を選びましょう。

    肌トラブルの原因と化粧水の選び方

    人によって肌質はさまざまですが、「自分の肌にはひとつもトラブルがない!完璧に健康!」という人はあまりいないのではないでしょうか?

    今回はよくある肌トラブルの原因を紹介しつつ、それに合った化粧水の選び方を紹介します。

    敏感肌の原因

    敏感肌の人は常に水分や油分が不足し、紫外線など、外的要因からのダメージを受けやすくなっています。

    健康な肌は一定の水分を蓄えており、水分が蒸発しないように保護するのは油分の役割です。しかし、油分が不足すると水分不足が続いてしまいます。

    これが原因で肌は乾燥し、カサつきによるダメージが敏感肌を引き起こす要因となるのです。

    敏感肌で悩んでいる人は、ストレスを軽減したり、睡眠をしっかりとったりするなど、生活習慣を改めるようにしましょう。

    また、過剰なスキンケアも敏感肌を引き起こす原因です。特に脂分が多く含まれるタイプの化粧水の場合、化粧水を頻繁につけることで常に皮膚上に油膜がはられている状態になるため、普段から体が「自分で肌にバリアをはらなくても大丈夫だな」と勘違いしてしまうそうです。

    このため、化粧水を使わないと乾燥がひどくなり、やむなく化粧水をつけるようにすると更に肌の保護機能が低下し……と悪循環に陥りやすくなります。

    ある程度、肌自身の保護機能を回復させるよう、栄養をしっかりとりつつ、脂分や保湿成分がマイルドな化粧品に変えていく、などの方法をとってみましょう。

    それでも改善しない場合は、アレルギーの可能性が考えられます。

    自分で対処せず、専門のお医者さんに相談してくださいね。

    敏感肌用化粧水の選び方

    敏感肌のスキンケアは肌表面に潤いを与えることが大切です。肌の保湿をすれば、肌の状態が改善することもあります。

    敏感肌の人におすすめの化粧水を選ぶポイントは

  • 保湿成分が含まれているものを選ぶ
  • 古くなったものや複数のスキンケア用品を使わない
  • 実際にパッチテストを行う

  • この3つのポイントに注意して選びましょう。

    保湿効果のある成分として、ヒアルロン酸・コラーゲン・ヒト型セラミドなどがあります。

    しかし、たくさんの成分が配合されていると、自分に合わない成分が肌の状態を悪化させてしまうこともあるでしょう。

    また、古くなった化粧水や、複数の化粧水を使うことも良くありません。

    そして購入する時は、自分の肌に合っているのか、パッチテストをしてみましょう。

    大人ニキビの原因

    思春期にできるニキビと20代以降にできる大人ニキビの原因は違うことをご存知でしょうか?

    思春期のニキビは皮脂の過剰分泌が原因ですが、大人ニキビの原因は

  • ストレスによるホルモンバランスの乱れ
  • 乾燥による肌のバリア機能の低下
  • 乱れた食生活による油分の摂り過ぎや、ミネラルやビタミンの不足

  • これらの原因が考えられるでしょう。

    中でもホルモンバランスの乱れは男性ホルモンの分泌を促進します。女性でも男性ホルモンを分泌しているのですが、男性ホルモンは肌のバリア機能の低下や、皮脂の過剰分泌が大きな要因の一つになります。

    また、肌の角質層が乾燥すると肌のバリア機能が低下し、大人ニキビができやすくなります。

    なので、肌の調子を整え、保湿効果のある化粧水がおすすめです。

    大人ニキビに対応できる化粧水の選び方

    大人にきびで悩んでいる方におすすめしたい化粧水は「ノンコメドジェニックテスト済」と表記されているものです。

    「ノンコメドジェニックテスト」は、化粧水をつけた後に吹き出物が出る可能性を判断するテスト。

    このテストが行われた商品は、スキンケアによる肌荒れが起こりにくいと認められた商品です。

    ニキビができるとさっぱりタイプの化粧水を選びがちですよね。しかし、大人ニキビの原因は乾燥なので、さっぱりタイプの化粧水よりも、しっとりタイプの化粧水がおすすめです。

    シミやソバカスができる原因

    女性なら誰もが理想とする肌、それが美肌ではないでしょうか。透明感のある明るい肌に憧れる方も多いでしょう。そんな人におすすめなのが美白化粧水です。

    美白化粧水の役割はメラニンの生成を抑え、日焼けによるシミやソバカスのない肌へ導くこと。

    しかし、元々の肌の色よりも白くなることはありません。肌本来の明るさを引き出すのが美白化粧水の役割です。

    スキンケアを行う時は、化粧水からつけるようにしましょう。洗顔後の乾いた肌に美容液や乳液を塗っても、蒸発してしまいます。

    先行型の美容液や乳液もありますが、それ以外の商品なら、化粧水を先につけるのがおすすめです。

    美白化粧水を購入する時は自分の肌質や悩みに合うか、パッチテストをしてみましょう。

    美白化粧水の選び方

    美白化粧水を選ぶ時は

  • 長期的に購入できる価格なのか
  • 美白効果のある成分が含まれているのか

  • この2つのポイントを確認しましょう。

    美白効果のある成分として、ビタミンC誘導体・コウジ酸・トラネキサム酸(m-トラネキサム酸)・アルブチン(α-アルブチン)があります。

    化粧水に美白効果を求めるなら、成分はしっかりチェックしましょう。美白化粧品として売られている商品の中に「ホワイト○○」と書かれているものがあっても、必ずしも美白成分が配合されているとは限りません。

    また、美白化粧水をつければ肌の透明度が上がるわけではありません。

    肌の水分や油分を補い、健康な肌を保つことも必要です。

    美白ばかりに気を配るのではなく、肌の保湿もしっかりと行いましょう。

    年齢肌の原因

    「エイジングケアって何歳から始めるの?」

    そんな疑問を持っている方もいらっしゃいますよね。エイジングケア(年齢に応じたケア)は、シミやシワ、たるみなどのエイジングトラブルを感じ始めた時に始めましょう。

    どうしてエイジングトラブルは起こってしまうのか?

    その原因は

  • 加齢により、肌の潤い成分が減少する
  • 肌のハリを維持する成分が紫外線によって壊される
  • 糖分の過剰摂取により、肌の老化が早まる
  • 女性ホルモンの減少により、コラーゲンの生成がされにくくなる
  • 生活習慣の乱れや紫外線により、肌が老化していく

  • これらの原因が考えられます。

    しかし、これらの要素が一つ成立すればエイジングトラブルが起こるわけではありません。いくつもの原因が絡み合って起こると考えられています。

    エイジングケア(年齢に応じたケア)化粧水の選び方

    化粧水を選ぶ時は、自分の肌のお悩みに合ったものを選びましょう。

    毛穴の開きやゆるみが気になる人には、ビタミンC誘導体やコラーゲンが配合されている化粧水がおすすめです。

    この成分に加え、保湿成分である、ヒアルロン酸やセラミドを配合したものは、たるみやほうれい線が気になる人に適しています。

    さらに、乾燥によるシミやくすみが気になる人は、ビタミンC誘導体が配合されており「薬用(医薬部外品)」や「美白」と表示のある化粧水を選びましょう。

    そして、乾燥や化粧ノリが悪いと悩む人には、ヒアルロン酸やセラミドが配合されているものがおすすめ。

    顔以外の肌トラブル

    スキンケア(フェイスケア)は毎日続けていても、ボディケアにはそれほど時間をかけていないという方もいますよね。

    だからこそ、顔以外の肌トラブルには気づきにくいものですが、背中やデコルテにできるニキビも、ボディケアをすれば改善できるんです。

    ボディケアに適した化粧水の選び方

    ボディケアに使う化粧水は、必ずしもスキンケアと同じものでなくても構いません。肌のお悩みにあった化粧水がおすすめです。

    値段の高い化粧水を使うと、すぐに減ってしまうので

  • 低価格
  • 大容量
  • 添加物不使用

  • この3つのポイントを踏まえて選びましょう。

    ボディケアもスキンケアと同じく、お風呂から上がって20分以内が最適です。

    化粧水をつける時は全身に満遍なく、たっぷりとつけましょう。仕上げは化粧水の成分が逃げないように、ボディクリームなど油分のあるものを塗ってください。

    身体も顔と同じように化粧水を先につけましょう。

    ボディケアをする時間がないという方は
  • ボディケアクリームに化粧水を混ぜる
  • スプレー容器に化粧水を入れて使う

  • これらの方法がおすすめです。

    これらの肌トラブルに適した化粧水を具体的にピックアップしてみたので、スキンケアの参考にしてくださいね。

    敏感肌の人におすすめの化粧水2選

    明色化粧品 無香料アストリンゼン 170mL
    428円(税込)

    明色化粧品 無香料アストリンゼン 170mL

    3つの高保湿成分を配合し潤いのある肌へ!

  • ヒト型セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸など、高保湿成分を配合
  • 無効量で無着色、防腐剤やアルコール、オイルは一切不使用
  • 低刺激なのに肌に優しく、敏感肌の人におすすめの化粧水です。プチプラでありながら3種類の高保湿成分が含まれているのは有難いですよね。また、この化粧水はアルコールやオイルなど、添加物を使用しておらず、肌への負担が少ない商品。昭和7年に発売されたロングセラー商品です。

    d プログラム モイストケア ローション W (薬用化粧水) 125mL
    3,850円(税込)

    d プログラム モイストケア ローション W (薬用化粧水) 125mL

    資生堂の低刺激性ブランド「dプログラム」の化粧水

  • 3つの成分が赤みやかゆみの出やすい肌を即効ケア
  • 保湿成分も配合されており、肌に潤いを与えます
  • 医薬部外品
  • 資生堂の低刺激性ブランド「dプログラム」の化粧水。トラネキサム酸・ジカリウム・グリチルリチン酸を配合し、肌の炎症を防ぎます。もちろん保湿成分も配合されているので、敏感肌の人におすすめの化粧水です。無香料で無着色、パラベン・鉱物油・アルコール・防腐剤は一切不使用。肌に潤いを与え、美肌へと導いてくれます。

    大人ニキビがある人におすすめの化粧水2選

    地の塩社 どくだみ化粧水 500ml

    低価格なのに大容量!リピーターの多いニキビ用化粧水

  • 無香料で無着色だから肌への負担が少なめ
  • 湿疹や肌荒れに効果のあるどくだみを配合
  • 大容量でボディケアにも使える
  • 人気の秘密は低価格なのに大容量。さらに肌に優しい添加物不使用なんです。日本で古くから愛されてきたどくだみはニキビ予防に用いられてきました。保湿効果が高く、肌に潤いを与え、しっとりとした肌へと導いてくれます。ニキビだけでなく、様々な肌トラブルにも効果的です。ドラッグストアなど、量販店で購入可能。

    オルビス(ORBIS) 薬用クリアローション M しっとり 180mL 化粧水
    1,650円(税込)

    オルビス(ORBIS) 薬用クリアローション M しっとり 180mL 化粧水

    ニキビに悩んでいる人におすすめの薬用化粧水

  • オルビスのニキビ対策用品、クリアシリーズの化粧水
  • 医薬部外品
  • 「水の力で美肌へと導く」がコンセプトの化粧品ブランド、オルビスから発売されているニキビケアシリーズの商品。たくさんのニキビに悩む女性から支持を集め、ニキビが治りにくい・何度も繰り返してしまう・乾燥も一緒に防ぎたい、そんな人におすすめの化粧水です。

    シミ・ソバカス対策におすすめの化粧水2選

    専科 パーフェクトエッセンス シルキーホワイト 美白化粧水 200ml
    1,175円(税込)

    専科 パーフェクトエッセンス シルキーホワイト 美白化粧水 200ml

    シルクのように柔らかくツヤツヤお肌へと導く

  • 無着色で無香料
  • べたつきの少ない使用感
  • m-トラネキサム酸など、美白成分に加え、保湿成分も配合
  • 医薬部外品
  • プチプラなのに保湿や美白に効果のある、ローヤルゼリーエキスやm-トラネキサム酸を配合。肌本来のバリア機能を保ち、配合成分が角質層まで届き、肌の潤いを長期間保ちやすくします。無香料・無着色で、しっとりとした使用感が特徴。

    アスタリフト ホワイトブライトローション 130ml
    3,780円(税込)

    アスタリフト ホワイトブライトローション 130ml

    美白成分と保湿成分を配合し、明るい肌へ

  • 美白成分アルブチンと3種類のコラーゲンを配合し、美白と保湿の両方のケアができる
  • 高い保湿力
  • 医薬部外品
  • 厚生労働省認定の美白成分アルブチンと、3種類のコラーゲンを配合。その保湿力は高く、潤い肌へと導きます。つけた直後は少々べたつきを感じるようですが、浸透力が高く、すぐに肌のもちもち感を実感できるでしょう。肌質により、量を減らすなどの調整が必要。しかし、香りが強く、好みが分かれます。

    エイジングケア(年齢に応じたケア)ができるおすすめの化粧水2選

    セザンヌ スキンコンディショナー
    715円(税込)

    セザンヌ スキンコンディショナー

    プチプラなのに50種類の成分を配合

  • 50種類の美容保湿成分を配合
  • ハトムギ種子エキス(天然植物保湿成分)を配合
  • 大容量でべとつかないのでボディケアにも使える
  • 無香料・無着色で弱酸性。アルコール・界面活性剤・鉱物油など、添加物は使用していません。AHA(フルーツ酸)・ヒアルロン酸・コラーゲンなど、50種類の美容保湿成分を配合しています。お風呂上がりのぬれた手でも開けやすいワンタッチキャップ。コットンでつければもちもち感がアップするようです。大容量なのでボディケアにも使えます。

    DECENCIA(ディセンシア) 本体 化粧水 125ml
    5,500円(税込)

    DECENCIA(ディセンシア) 本体 化粧水 125ml

    とろみのある化粧水が肌深くまで届き、ハリのある肌へ導く

  • コラーゲンの生成を助ける
  • 浸透力の高いヒト型ナノセラミドを配合
  • とろみのある化粧水が肌のすみずみまで浸透する
  • ディセンシアはPOLA・オルビスグループの敏感肌・乾燥肌向けブランド。とろみのある化粧水が肌の角質層まで届きます。浸透力の高い「ヒト型ナノセラミド」やオリジナル成分「CVアルギネート」を配合。ハリや弾力を維持するコラーゲンの生成を助けます。シワやたるみ、ほうれい線といったトラブルにも効果的です。

    ボディケアにおすすめの化粧水2選

    ナチュリエ スキンコンディショナー 500ml
    609円(税込)

    ナチュリエ スキンコンディショナー 500ml

    大容量なのにプチプラ!ボディケアにおすすめの化粧水

  • 保湿成分ハトムギエキス配合
  • ベタつきにくい使い心地
  • 無着色で無香料、オイル不使用
  • 乾燥や日焼け後の肌にもおすすめ
  • @cosmeベストコスメアワード2017ベスト化粧水 第1位受賞。天然植物エキス(ハトムギエキス)を配合。肌にしっかり届き、潤いを与えます。保湿を促すことで肌トラブルを改善し、乾燥だけでなく、日焼けした後の肌にも効果的です。しっとりとしたつけ心地なのにベタつきが気になりません。スキンケアはもちろん、ボディケアにもおすすめです。

    リッツ モイスト ローション (化粧水) 150ml
    1,290円(税込)

    リッツ モイスト ローション (化粧水) 150ml

    ベタつきが少ないコラーゲン・セラミド配合の浸透型化粧水

  • コラーゲン配合の浸透型化粧水
  • 無香料で、アルコールやパラペン、鉱物油は不使用
  • ベタつきが少ないのに高保湿
  • 角質層まで届く浸透型化粧水。肌を引き締めながら潤いを与え、みずみずしい肌へと導きます。コラーゲンやセラミドを配合し、無香料・ノンアルコール・無鉱物油・パラペンフリー。刺激を抑えたエタノールが使われていますが、防腐や殺菌効果は十分にあります。とろみがあり、浸透力が高いのにベタつきにくいので、ボディケアにおすすめです。

    おすすめ化粧水の比較一覧

    明色化粧品
    dプログラム(d program)
    地の塩社
    オルビス(ORBIS)
    専科
    富士フィルム
    セザンヌ
    DECENCIA(ディセンシア)
    ナチュリエ
    リッツ
    商品名明色化粧品 無香料アストリンゼン 170mLd プログラム モイストケア ローション W (薬用化粧水) 125mL地の塩社 どくだみ化粧水 500mlオルビス(ORBIS) 薬用クリアローション M しっとり 180mL 化粧水専科 パーフェクトエッセンス シルキーホワイト 美白化粧水 200mlアスタリフト ホワイトブライトローション 130mlセザンヌ スキンコンディショナーDECENCIA(ディセンシア) 本体 化粧水 125mlナチュリエ スキンコンディショナー 500mlリッツ モイスト ローション (化粧水) 150ml
    価格428円(税込)3,850円(税込)436円(税込)1,650円(税込)1,175円(税込)3,780円(税込)715円(税込)5,500円(税込)609円(税込)1,290円(税込)
    商品リンク

    まとめ

    化粧水は肌のキメを整え、美容液や乳液の前には欠かせません。

    購入する時は、肌の悩みに合わせたアイテムを選びましょう。

    また、配合されている成分が自分の肌トラブルに合っているのか、確認することも大切です。自分の肌に合うのかパッチテストも行いましょう。

    ぜひ、ご自分にピッタリな化粧水を選ぶ参考にしてみてくださいね。

    この記事を書いた著者たち
    my365 美容編集部

    my365美容特集です。おすすめの美容情報を紹介していきます。

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